坪田一男のドライアイ治療・レーシック手術【息子と娘にも執刀する自信】

目は脳の出先機関といわれます。

そんな目に関するプロフェッショナル。

坪田一男ドクターについて調べてみました。

レーシック手術やドライアイ治療のプロとしてその腕を振るっています。

坪田 一男(つぼた かずお)

生年月日 1955年(昭和30年)5月15日
年齢 2018年3月現在、62歳
高校 慶応義塾高等学校
大学 慶應義塾大学医学部卒業

大学卒業後に、慶應義塾大学医学部眼科に入局。

その後

1983年(昭和58年) 国立栃木病院 眼科医長
1985年(昭和60年) 米国ハーバード大学 留学 (昭和62年6月まで)
1987年(昭和62年) 国立栃木病院眼科医長
1990年(平成2年) 東京歯科大学助教授・市川総合病院眼科部長
1990年(平成2年) 慶應義塾大学 非常勤講師
1998年(平成10年) 東京歯科大学教授・市川総合病院眼科部長

そして、2004年(平成16年)4月に、慶應義塾大学医学部教授・慶應義塾大学病院眼科診療部長に就任します。

 

坪田一男が勤務する病院

慶応義塾大学病院

東京都新宿区信濃町35

 

南青山アイクリニック東京(手術顧問)

港区北青山3丁目3-11
ルネ 青山 4F

※予約制 03-5772-1451

休診日:火曜日・祝日の月曜日・年始年末

 

みなとみらいアイクリニック(手術顧問)

横浜市西区西区みなとみらい2丁目3
みなとみらい 2-3-5 クイーンズタワーC8F

 

坪田一男のレーシック手術

坪田一男の名が有名になったのは、レーシック。

いろいろなトラブルも見受けられるレーシックですが、技術の進歩によって信頼できる医師の元であれば安心して受けられる手術と考えられるようになっています。

万が一にも失敗した時のことを考えると勇気が必要ですが、裸眼視力の改善を考えた場合、1つの選択肢として検討する価値はありますね。

 

南青山アイクリニック東京でのレーシック費用

検査費用無料で、片眼20万円(税込み)、両眼38万円(税込み)からになります。

※最新の情報は公式HPでご確認ください。

 

坪田一男のドライアイ治療

学生の頃から目が疲れる、目が充血しやすいという症状に悩まされてきた坪田一男先生。

1985年ハーバード大学留学中に自分がドライアイであることがわかりました。

それ以来、ドライアイの臨床、研究、啓発に取り組んだそうです。

南青山アイクリニック東京では、ドライアイ治療を片眼3万円から行っています。

※最新の情報は公式HPでご確認ください。

 

坪田一男の妻・子ども

テレビにも出演している有名人とはいえ、芸能人ではなく医師ですので、プライベートな情報は限られます。

 

奥様については、情報は見つけることが出来ませんでした。

お子さんは、男の子3人・女の子2人の5人のお子さんがいらっしゃます。

少子化対策に貢献していますね~!

 

ご夫婦と合わせると7人家族ということなのでにぎやかなご家庭なのでしょう。

ご自分のことを

パワフルに生きる超ポジティブな人生観

というだけのことはあります。

 

娘さんはすでにご結婚されている方もいて、30歳前後ではないかという噂です。

ちなみに、息子さんと娘さんのレーシック手術を執刀したことがあります。

いや~自分の子どもにメスを入れるなんて医師ではない自分にはとても考えられません。

よほど自信がなければ出来ないことですね。


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