小室哲哉の不倫相手画像・実名【動画あり】六本木一丁目クリニック【復帰はあるのか?】

2018年1月20日

ついに文春砲が、小室哲哉を襲いました!

6年前、くも膜下出血に倒れて以来、懸命のリハビリを続ける愛妻・KEIKOさんを支える姿が感動をさそった天才プロデューサーの不倫疑惑を報じました。

所属事務所のコメント

「プライベートは本人に任せており、本人の発言を信用して対応致します」

 

早速、不倫相手について徹底調査しました。

不倫相手の動画も入手!しました!!

 

記事の概要

不倫相手は、バツイチのシングルマザーで、柴咲コウ似の美女

2017年12月中旬、女性宅に宿泊。

2018年1月上旬、都内の高級ホテルで密会。

[出典;文春オンライン]
腕を組んでホテルから出てくる姿がばっちり撮影されています。

2018年1月13日、KEIKOを大分の実家に帰した日に、自宅で一夜を共にした。

 

二人の出会いはニンニク注射

二人の出会いは、彼女が看護師として勤めていたクリニックで、小室氏が激務の合間に「ニンニク注射」を受けたことに始まりました。

その後、小室氏のスタジオや自宅に彼女を呼んで接種を受けるようになり急接近したということです。

 

文春の直撃取材

――A子さんは小室さんの部屋で寝ていない?

「いや、寝てたとも思いますね。(一緒に? )うーん……はい」

――クリスマスイブも2人で過ごされていた。

「誤解以上のものだと思います」

――ホテルにも行っている。

「それは違う理由で、あのー、点滴スタンドとか」

――A子さんと手をつないだり、腕を組んだことは?

「ないです」

――KEIKOさんはショックなのでは。

「昨日、話しました。『大丈夫だ』って言ってました」

[引用;文春オンライン]

小室氏本人のコメントでは

「誤解を招く甘い言動が多々ありました。本当に申し訳ないと思っています」

 

男女の関係は否定、いわゆる「一線は超えていない」としましたが、

二人が自分の部屋で、一緒に寝たことは認めました。

う~ん。。。

 

同じ部屋で二人で寝て、男女の関係はなかったということですか。。。

山尾志桜里さん並みの言い訳ですね~。

今後、KEIKOがどのような対応に出るのか、小室氏がどう謝罪するのか、そして謎の美女は???

注目ですね。

 

不倫相手が勤務していたクリニック

すでにネット上で、不倫相手が勤務していたクリニックが特定されています。

手がかりは、2015年3月11日 小室氏のこのツイート。

このツイートに感謝の記事を掲載したブログが発見されました。

小室哲哉さんありがとうございます?

小室哲哉さんが六本木一丁目クリニックのニンニク注射のことをツイートして下さりました。

嬉しいですね^ ^ エイベックスクリニックの時から来て頂いてて、福岡のももち浜クリニックにもお一人で来てくださったりといつも良くして頂いてます? ありがとうございます。

  出典:https://ameblo.jp/drnob/entry-12003510989.html

 

このブログから、小室氏がニンニク注射を打っていたのはこのクリニックであることが判明しました。

六本木一丁目クリニック

東京都港区六本木1丁目7-28 落合麻布台ビル

診療時間 午前 / 9:30~13:30
午後 / 14:30~18:00
休診日 金・土・日・祝
お問い合わせ 03-5563-1270

インターネット診療を取り入れている先進的なクリニックです。

ニンニク注射のお値段は、2000円と以外にリーズナブル。

ちなみに、ニンニク点滴は、5000円です。

 

メニュー&料金表

 

この六本木一丁目クリニックは、以前は小室哲哉氏の所属しているエイベックスグループが運営するクリニックでした。

 

エイベックスクリニック

東京都港区青山三丁目1番30号 エイベックスビル1F

現在、エイベックスビルは、2014年に解体を開始して、2017年9月の新本社ビル完成の予定で建て替え工事中。

そのため、一時的に六本木で営業しています。

 

エイベックスクリニックは、エイベックスのアーティスト、ソフトバンクホークス、メジャーリーガー、プロアスリートを含めて多くの芸能人のメディカルケアを19年間務めてきました。

 

院長は、NOB院長

吉田信一(よしだ のぶくに)

1972年、福岡県生まれ

2012年、福岡にももち浜クリニックを開設し、東京にエイベックスクリニック、札幌a-clinicなど5つの医院を経営しています。

ブログには小室哲哉さんとのツーショットも

話題のニンニク注射については、HPで次のように紹介されています。

ビタミンB1、B6、B12などの総合ビタミンを配合した静脈注射です。

ニンニク注射と言っても、ニンニクそのものが入っているわけではなく、注射をするとニンニク臭がしてくるため、この名前がつけられました。

これは、注射の中にニンニクに含まれるビタミンB1と類似した構造をもつ、合成ビタミンB1誘導体が入っているためです。

この成分が注射1本につきニンニク約50個分相当が含まれています。

体臭からニンニクの臭いがすることはありませんのでご安心ください。

サプリメントなどの内服に比べ速効性がありますので、スポーツをされている方は大事な試合の前日などにも効果的です。

【こんな方にオススメです】

1) 体力減退や倦怠感のある方

2) 慢性的に疲労感がある方

3) 早く体力を回復させたい方

4) 風邪気味の方やよく風邪をひかれる方

5) スポーツをされる方

その他に筋肉痛や神経痛、口内炎などの症状がある方にも効果的です。

(http://roppongi-1chome.com/antiaging/placenta.html#list2)

 

同様の治療は以下のクリニックでも受けることが出来ます。

福岡市早良区百道浜の内科 ももち浜クリニック

札幌のHM内科クリニック

 

不倫相手の女性の名前は?【動画あり】

さて、クリニックまで特定できたので、その不倫相手の看護師は誰だろうと調べてみました。

しかし、彼女はすでに六本木一丁目クリニックには勤務していないことが判明。

一般人でもありますので、名前の特定はできませんでした。

 

NOB院長のコメント

「小室さんが注射を打ちに来るようになったのは、かなり前。

KEIKOさんもまだ元気な頃でした。

月に3、4回は来ていたかな。

A子(不倫相手)は6年ほど前から3年くらい勤めていたから、

小室さんと知り合ったのもその頃じゃないでしょうか。

彼女はクリニックでも1、2を争う優秀な看護師だった。

ただ、男女の関係だとはずっと知らなかった。

2年くらい前、小室さんサイドから(クリニックの)ホームページに載せていた

小室さんとA子の写真を削除してほしいと言われて、初めて気づいたんですよ」

 

NOBさんが小室氏に依頼されて削除したのがこの写真

[出典;文春オンライン]
そして、名前の特定はできなかったものの、動画が存在しました。

あるテレビ番組で小室氏のドキュメントを特集した際に、ニンニク注射(番組内ではビタミン注射と表現していますが、同じものです)を内に来ていた看護師として紹介されています。

 

なるほど、なかなかの美女ですね。

さて、小室哲哉、KEIKO夫妻はこの危機を乗り越えられるでしょうか?

<続報>謎の美女の実名は?

画像が特定されたことにより、ネット上ではこの不倫相手の美女の実名が特定されています。

ただし、インタビュー記事の中で

「平成24年10月に転職」とあります。

先のNOB院長のコメントによると、6年ほど前から3年間勤務していたということですので、クリニックを転職したのは、3年前。

平成26~27年ごろになるはずです。

二人のコメントが正しいとすると、虚報だったということになります。

そんなわけで、実名はここには記載しません。

確認したい方は、こちらをどうぞ。

 

しかし、見れば見るほど美人。

文春の記事にあるように柴咲コウさんによく似ていますね。

 

<続報2>小室哲哉の復帰はあるのか?

1月19日の記者会見で引退を発表した小室哲哉氏。

この引退発表を受けて、所属のエイベックス株が暴落するという場面もあったようです。

アーチストの引退が株価にも影響を与えるとは、それだけ大きな存在であったということです。

しかし、すでに「いずれ復帰するだろう」と予想する関係者も多いようです。

アーチストとしてファンの前に姿を現さなくとも、作曲者として、プロデューサーとして裏方で手腕を発揮することは可能でしょう。

もちろんKEIKOさんの介護の問題とか、自身の難聴など、しばらくはゆっくりと過ごすことになると思います。

しかし、音楽への情熱が数年後には再び頭をもたげてくるのではないでしょうか?

そのとき、世間が彼の復帰を望んでいれば。。。

個人的な考えとしては、芸能人として仕事をしている以上はプライバシーを暴かれることもやむを得ない。

そんなことは百も承知でやっている仕事でしょう。

しかし同時に、芸能人が不倫をしようが、浮気をしようが、その仕事とは一切関係ないと考えています。

もちろん好ましくないし、やらないに越したことはない。

でも、それも含めて小室哲哉の曲をやっぱり聞きたいと思うファンは支持をすればいいし、聞きたくない人は聞かなければいいだけのこと。

不倫や浮気はあくまでも個人的な問題であって、当事者と家族の間で解決すればいいのであって、周囲の者が倫理観をふりかざしてとやかくいう問題ではないと考えます。

 

ネットでの反応


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